16歳のラップ女子daoko、セカンドアルバム「GRAVITY」発表


各方面で話題となっているLow High Who?PRODUCTION所属のdaokoが待望のセカンドアルバムGRAVITYを2013年12月11日に発売した。



2011年から、各界で話題となり、注目を集め続けている16歳のラップ女子daoko。ある作家として、言葉の建築家として、またJKであることを忘れて彼女は境界線を無くして成長という形でセカンドアルバム「GRAVITY」を発表した。低音による幕開け、囁き、宙に浮いた様に舞うフロウ。唯一無二と昇華し、初期衝動の様に皆を歓喜に満たしてくれる彼女が住む、東京を謳い、抜け殻を被って言葉を吐く等身大であり、背伸びもした、今ここに存在するのは「daoko」だ。花、蝶、和、宙。// 彼女のイマジネーションが、センセーショナルに解き放つ。










GRAVITY

daoko



発売日:2013年12月11日

価 格:1905円(税別)

プロフィール



1997年生まれ、東京都出身。
「戯言スピーカー(初音ミク/ねこぼーろ作)」のRap ver.を自身でリアレンジ、
Youtubeに公開され、当時15歳だった彼女の危うさと儚さで話題を呼んだ。
さらに不可思議/wonderboy「さよなら、」に収録「世界征服やめた」のコーラスを務め
謎の少女として注目を浴びる。
2012年にファーストアルバム「HYPER GIRL -向こう側の女の子-」をリリース。
2013年9月に「UTUTU EP」をリリース。
露出のない彼女の存在感は留まらずメジャーシーンから、各業界へと広まった。



また様々なアーティストのコラボで彼女の圧倒的なクリエイティブを発揮。
ESNOとのポップでガーリーなサマーチューン「夕暮れパラレリズム feat. daoko」
2013/9/13に公開された映画「鷹の爪GO~美しきエリエール消臭プラス~」の主題歌として
m-floとコラボした「IRONY」。インターネットというベール、ライブパフォーマンスという素顔の二面性を持った
彼女のスタイルは唯一無二に変わろうとしている。